今日はちと早めに(雑記)
2005年1月17日とりあえず今日は早めに書いてみる。
・・・夜だとかなり遅めの更新になる上に、ネット環境のの都合上、親との接続時間が被る為、早めに書いていた方が遅くならずに済むからでもある。
>マジック
今メインで使用している「青単パーミッション」に、今流行の「泥棒カササギ」の投入を試験的に試したものの、個人的に微妙な感じがしたので、今回は投入を断念。
・・・しかし、「呪師の弟子/暴く者、智也」の方は採用決定。
やはり恒久的なドロー手段は強力であるし、おまけにクリーチャーでもあるから、殴る事も可能。(ほぼありえないが)
対コントロールなら最後のライブラリーアウトも出来うる可能性があるので、やはり強いかなぁと。
・・・こちらは前々から(メインサイド問わず)デッキに入れたいと思ってはいたものの、やはりクリーチャーなのが(除去されやすいという意味で)些かネックであった為、採用を躊躇っていたが、今回採用を試みる。
やはりドローソースとして「知識の渇望」「威圧の杖」などと比べても、前者はディスアドヴァンテージの可能性がある為、後者は些か重い為にこちらの方が使い勝手が良いので。
・・・とはいえ、他の2つが弱いという訳ではないので、状況によって変化するとは思うが。
事実、「威圧の杖」はまだデッキに残している。(マナさえあれば、こちらのボードコントロール能力は高いので)
・・・とりあえず今使っているデッキを晒してみる。
「青単パーミッション」
<クリーチャー 6枚>
3 呪師の弟子/暴く者、智也
2 時間の名人
1 曇り鏡のメロク
<アーティファクト 9枚>
1 マイアのマトリックス
2 威圧の杖
4 ヴィダルケンの枷
2 師範の占い独楽
<ソーサリー 2枚>
2 袖の下
<インスタント 19枚>
3 残響する真実
4 マナ漏出
4 卑下
4 邪魔
4 巻き直し
<土地 24枚>
4 雲上の座
2 隠れ石
1 水辺の学舎、水面院
17島
<サイドボード>
1 曇り鏡のメロク
3 時間停止
4 無効
3 機械の行進
4 秘宝の障壁
・・・とりあえずは、こんな感じで。
とはいっても、メインはともかくサイドはもう少し修正を加えていく予定。
前回のと比べて違うのは、「知識の渇望」を抜いて「呪師の弟子/暴く者、智也」に替えた事からそこまでアーティファクトに依存する必要は無いと思い、少し違うパーマネント(クリーチャー)に代えてみたところか。
以前は「知識の渇望」を意識して、「ダークスティールの城塞」も入れていたが、今の構成では何の意味も無い為、抜いて前にも採用していた「隠れ石」を再投入、これによってスペル以外での勝ち手段を得る事に成功。
そして「時間の名人」をメインから2枚投入することによって、恒久的なボードコントロールを維持、回れば相手の土地を止める事が可能になった。
・・・ただ、全体的に対コントロールを意識した構成にした為、「親和」や「白ウィニー」・1t目からの「炎歩スリス」という動きをした赤系速攻には些か辛いと思う。
親和はサイドから11枚投入する為、何とかなるかもしれないが、それでもかなり辛いのではないかと思われる。
・・・そいうえば、某所で「ズアーの運命支配」を投入した「青単パーミッション」が載せられていたので、そちらの方も(個人的な調整はするが)試したいと思う。
「ズアーの運命支配」は確かに強力なコントロールカードであり、また「威圧の杖」との相性も(勿論、「雲上の座」などといった、膨大なマナが必須だが)最高であるので、きちんと場をコントロールしていれば駄目押しとして場のコントロールを完全に制圧できるので、今度試してみたいと思う今日この頃。
・・・ただ、それまでにしっかりと場を制圧していないと自分の首を絞める事にになる為、始めはサイド投入から試験的に試していこうかと思う。
ちなみにその方は「ズアーの運命支配」を投入した「青単パーミッション」で優勝したらしいので、実績はあるようである。
ついでにいえば、自分がこのデッキを本格的に作ろうかと思ったのは、FDが出たときにこちらの日記のデッキを参照にしてのことであった。
とりあえず今日は、この辺で。
・・・夜だとかなり遅めの更新になる上に、ネット環境のの都合上、親との接続時間が被る為、早めに書いていた方が遅くならずに済むからでもある。
>マジック
今メインで使用している「青単パーミッション」に、今流行の「泥棒カササギ」の投入を試験的に試したものの、個人的に微妙な感じがしたので、今回は投入を断念。
・・・しかし、「呪師の弟子/暴く者、智也」の方は採用決定。
やはり恒久的なドロー手段は強力であるし、おまけにクリーチャーでもあるから、殴る事も可能。(ほぼありえないが)
対コントロールなら最後のライブラリーアウトも出来うる可能性があるので、やはり強いかなぁと。
・・・こちらは前々から(メインサイド問わず)デッキに入れたいと思ってはいたものの、やはりクリーチャーなのが(除去されやすいという意味で)些かネックであった為、採用を躊躇っていたが、今回採用を試みる。
やはりドローソースとして「知識の渇望」「威圧の杖」などと比べても、前者はディスアドヴァンテージの可能性がある為、後者は些か重い為にこちらの方が使い勝手が良いので。
・・・とはいえ、他の2つが弱いという訳ではないので、状況によって変化するとは思うが。
事実、「威圧の杖」はまだデッキに残している。(マナさえあれば、こちらのボードコントロール能力は高いので)
・・・とりあえず今使っているデッキを晒してみる。
「青単パーミッション」
<クリーチャー 6枚>
3 呪師の弟子/暴く者、智也
2 時間の名人
1 曇り鏡のメロク
<アーティファクト 9枚>
1 マイアのマトリックス
2 威圧の杖
4 ヴィダルケンの枷
2 師範の占い独楽
<ソーサリー 2枚>
2 袖の下
<インスタント 19枚>
3 残響する真実
4 マナ漏出
4 卑下
4 邪魔
4 巻き直し
<土地 24枚>
4 雲上の座
2 隠れ石
1 水辺の学舎、水面院
17島
<サイドボード>
1 曇り鏡のメロク
3 時間停止
4 無効
3 機械の行進
4 秘宝の障壁
・・・とりあえずは、こんな感じで。
とはいっても、メインはともかくサイドはもう少し修正を加えていく予定。
前回のと比べて違うのは、「知識の渇望」を抜いて「呪師の弟子/暴く者、智也」に替えた事からそこまでアーティファクトに依存する必要は無いと思い、少し違うパーマネント(クリーチャー)に代えてみたところか。
以前は「知識の渇望」を意識して、「ダークスティールの城塞」も入れていたが、今の構成では何の意味も無い為、抜いて前にも採用していた「隠れ石」を再投入、これによってスペル以外での勝ち手段を得る事に成功。
そして「時間の名人」をメインから2枚投入することによって、恒久的なボードコントロールを維持、回れば相手の土地を止める事が可能になった。
・・・ただ、全体的に対コントロールを意識した構成にした為、「親和」や「白ウィニー」・1t目からの「炎歩スリス」という動きをした赤系速攻には些か辛いと思う。
親和はサイドから11枚投入する為、何とかなるかもしれないが、それでもかなり辛いのではないかと思われる。
・・・そいうえば、某所で「ズアーの運命支配」を投入した「青単パーミッション」が載せられていたので、そちらの方も(個人的な調整はするが)試したいと思う。
「ズアーの運命支配」は確かに強力なコントロールカードであり、また「威圧の杖」との相性も(勿論、「雲上の座」などといった、膨大なマナが必須だが)最高であるので、きちんと場をコントロールしていれば駄目押しとして場のコントロールを完全に制圧できるので、今度試してみたいと思う今日この頃。
・・・ただ、それまでにしっかりと場を制圧していないと自分の首を絞める事にになる為、始めはサイド投入から試験的に試していこうかと思う。
ちなみにその方は「ズアーの運命支配」を投入した「青単パーミッション」で優勝したらしいので、実績はあるようである。
ついでにいえば、自分がこのデッキを本格的に作ろうかと思ったのは、FDが出たときにこちらの日記のデッキを参照にしてのことであった。
とりあえず今日は、この辺で。
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